のぼりのオリジナル: 2009年3月アーカイブ

街でよく見かけるのぼりって、とても目立つし 誰にでもすぐに目につくものですよね~ でも他と同じのぼりじゃつまらないと思いませんか? のぼりにも個性が必要だと思います。 オリジナルのぼりなら、きっと目立って効果も 更に大きくなるんじゃないかな?

先日街を歩いていてたまたま見かけたお店では、 オリジナルののぼりを掲げていたんですよ。 既成のものとは違ってインパクトありましたね~ しかもカラーも渋めの色ですごく格好良かったです。 食べ物屋さんだったんですが、何だか美味しそうに 思えちゃって。 のぼりにこだわりがあるのなら、きっとお店で 出されるお料理にも、こだわりがあるはず!! って感じましたね。

のぼりの効果って本当に大きいものなんですね。 特にオリジナルののぼりなら更に良しって思った出来事でした。

のぼりってあるだけでその場を華やかにさせますよね~。

例えば祭でもそうだし、セールなどの催しをしているときにのぼりがあると分かりやすいし、なんかやってる!!っていう目印にもなりますよね♪

特に私が好きなのぼりが「中華そば」ののぼりです(爆)あの文字をみると美味しそうなイメージがあるのでちょっと興奮しちゃいますよね~

やっぱそのお店やイベントの雰囲気に合ったのぼりを立てるって重要かもしれませんよね~

のぼり一つあるのとないのでは華やかさも違うし、人の集まりも違うかもしれませんからね~

ちなみに私が今までに驚いたのぼりはとあるスポーツの試合会場にある企業の選手の名前が一つずつのぼりに書いてあり堂々と飾られていたのに圧巻でしたね~そうやって名前を覚えてもらうのも良い手ですよね(笑)

受験シーズンも本格的に始まって、つい先日もセンター試験の ニュースが巷を騒がせていました。

この後は私立大学の試験や、国公立大学の二次試験が控えて いるんですよね。

試験を終えて、合格発表の掲示板を見に行く訳ですけど、 各種サークルの猛者たちが、合格者を祝福しようと集まって いたりします。

次の新入生として入ってくることが濃厚な訳ですから、 新入部員の勧誘としても効果的なのかもしれません。

どうせなら、サークルオリジナルののぼりを作成して並べたら 効果も上がるんじゃないかと思うんです。

オリジナルののぼりの利用場面はここだけでなく、他にも 学園祭で使用したり、試合の応援でも使えますから、もったい ないってことはないですよ。

オリジナルののぼり、いいとおもいますよ。

家のすぐ近所で中古のマンションが売りに出されてます。

それでこのマンションはとっても目立つのぼりが回りに何本も立っているので、「あ、このマンションは今売りに出ている部屋があるんだな」とすぐに分かります。

不動産も黙っていて売れるってことはないのでこのように目立つ対策ってのは有効だろうなあと思いました。

ちなみにこの目立つのぼりは、売り出し中のマンション名が入っていましたから、不動産屋がいつも使っているものではないはずです。

いわゆるオリジナルのぼりってやつですかね。

マンション名が入っているとその場で不動産屋が客引きをやっていなくてもそのマンションが対象かわかりますので、広告としての効率は段違いでしょう。

しかもオリジナルのぼりを作るぐらいですからなんだか気合が入っている雰囲気を感じますしね(笑)

のぼりのといったら、店の前ですね。特に近所のお寿司屋さんの前にずらっとのぼりがたっているのがとても印象的で記憶に残っています。

炙りサーモンとかまぐろ祭りとかとろサーモン・松葉ガニなんてのぼりをみるとそののぼりに惹かれてついつい店に入ってしまいますね。

こういうのぼりってお店でオリジナルで作っているとおもうのですが、美味しいネタ、オススメのネタがずらっと並んでいるとついついお店に入らないではいられなくなります。

デザインが海のイメージで統一されていたりするとやっぱりこだわりを感じずにはいられないですよね。あと、複雑なのぼりでもずらっと並んでいるとそれも気をひかれます。

そして、のぼりって活気ある雰囲気を出します。お寿司屋さんののぼりは、その活気が鮮度につながるような気がします。

こだわりのオリジナルのぼりもっと見たいと思いました。

のぼりって私の記憶が確かなら, 戦国武将が敵味方をわけるために使ったものですよね. 自分の軍のマークをでかでかとつけて. 馬にくっつけたりしたやつですよね. ちがってたらすっげ恥ずかしいんですが.苦笑. あれがそのまま商売道具になって現在, 広告塔みたいになってるんですね,きっと. 商店が自分のマークをつけてるでっかい旗がのぼりといわれてるんですよね. 我が家は農家なのですが,その直売所に自作ののぼりをたてています. 本当にただの旗ですけどね. うりものと同じいろの布に墨で文字を母が書きました. 縫い付けたのは私です. 家族の共同作業って感じでいいですよ. 直売所の自作も.

途中で嬉しいことに規模拡大し, 縫い付け作業は手縫いからミシンになりました. 我が家がちょっと進化しました.苦笑

このまま直売方法も手計算から電卓になり, そのうちレジになるんじゃないか, とゆったのですが, 農家の生産効率上(畑の広さの都合上) だめなんじゃないかという話で,この話はなくなりました. 現在は5本ののぼりが我が家の直売所で活躍しています.

いろんな店先で、のぼりを見ます。
中でも一番よく目につくのが、パチンコ店だと思います。
昔より店構えが、大人しくなった感じもするパチンコ店。
店によっては、外観からパチンコ店に、見えない店舗も多いです。
そんな洒落たパチンコ店でも、店を主張するかのように 大量ののぼりが、並べられてます。
人によっては、が不必要に思えるかもしれませんが 私みたいに、パチンコ好きには結構重要です。
それは店外からでも、設置されている台の種類が大体分かるからです。
ちょっと時間が空いた時に、ふらっと立ち寄る店なら なおさら、よく知っている台に挑戦したくなります。
そんな時、頼りになるのがのぼりです。
表で元気にはためいていると、何となく沢山の玉が 出るような気になってしまいます。
パチンコ店にとって、無くては成らない存在です。

ときどき、「おっ!!」と目を疑うようなおもしろいオリジナルののぼりを見つけるときがあります。おもしろかったり、斬新だったり、色使いがすごくきれいだったり・・・。

オリジナルののぼりを作るのって、ちょっと、大変かもしれませんが、広告効果は、すごいと思うんです。

なにより、のぼりのいいところは、一目見て、そのお店がなにを売っているのかとか、そのお店に入ると、どんなメリットがあるのかを、教えてくれるところですよね。

でも、自分のお店だけの売りをアピールするには、やっぱり、オリジナルののぼりに限ります。世界にひとつしかないユニークなものなんですから・・・。注目度はバツグンですよね。

そして、その中に、ちょっと、目を引く要素があったら、かなりの広告効果があると思います。わたしも、なにかの機会があったら、作ってみたいです。

私がのぼりを見かけた場所として最近、行ったので印象的なの某飲食店のお店なのですが、そのお店の、のぼりで目に付いたのが、「食べ焚きゃ食べてけ」と書いてあるのです。

何を言っているのか判らなかったのですが、とりあえずそのオリジナルのぼりに引かれてお店に入ってみました。なんとそのお店は好きな具材を自分で選んで炊き込みご飯に入れて食べるお店だったのです。

それだからあの「のぼり」だったのですね。それでのぼりのことが納得できました。日本語を上手くもじって炊き込みご飯を誘っているのですね。なんとも面白くおいしいのぼりでした。

車で走っていると見かけるのぼりは、普通に営業中やランチタイムなどが多いですが、お店もこんな感じでもじると面白いですよね。

車で道を走っていると、よく「セール」とか、「大安売り」などと書かれたのぼりが、規則正しく、ずらっと並んでいるのを見かけますよね。

わたしは、あれって、意外なほど効果あると思っているんです。

というのは、先日も、とあるレストランで、「天丼490円!」と書かれたのぼりを見て、

「お、安い!、天丼食べよう」と、中に入ったんです。

しかし、メニューを見ると、ずいぶんと高そうなメニューばかり並んでいて、また、まわりで食べている人たちも、天丼を誰も食べていないんです。

天丼はどこ?とあせってしまいました。まあ、ちゃんと490円の天丼はあったのですが、なんとなく恥ずかしくなってきて、結局もう少し高いものを注文してしまいました。

つくづくのぼりの効果恐るべし!と感じた一瞬でした。

街中には多種多様なのぼりが沢山あるが、
中には既製品ではなく、
オリジナルで特注ののぼりもあるようだ。
昔なら一枚一枚染めていたので
オリジナリティーは出しにくかったと思うが、
今ではなんと、
のぼりもパソコンでデザインして
造ることができるので、
オリジナル品も多くなっているらしい。


プロ向けとして、
アドビのイラストレーターやプォトショップもあるが、
今や誰でも使いこなせるマイクロソフトのエクセルでも
下書きというか
ラフなデザインができてしまうというから驚きだ。
これもPCやソフトの向上もさることながら、
大判の布にプリントできる
プリンターの登場によるところもあるだろう。


さらにネットの普及で、
デザインをメールで入稿したり、
ラフをメールで受け取るなど、
オンラインでオリジナルののぼりが作れてしまうのも
お手軽感があって人気の理由なのかもしれない。


残るは
「アート」のセンスが有るか無いか?
それだけが問題だ。

よくイベントとかお店の広告のためののぼりを見かけます。

のぼりは広告媒体としては非常にメリットが多いと思います。

何故そのように思うのかと言うと、看板のように重くなくいつでもどこでも好きなところに設置することができるからです。


布で出来ているので軽く、重りに刺しておけば少々の風が吹いても飛ばされる事はありません。


そしてもう一つのメリットとして考えられる事は看板に比べると安価であるという点です。


布製なので素材自体にあまり値段がかからず、それでいて看板と同じくらいの広告の効果があると思われます。


こういった理由から街角にはのぼりの看板が多いのでしょうね。


私ももしお店や何らかのサービスショップを開くとしたらのぼりを使って広告宣伝をしたいと思います。

和菓子屋さんとか、スーパーとか、なんとなく、どこののぼりも、同じもの、似たイメージのもののことって良くありますよね。

 

販促商品としてカタログで選んだから、きっと一緒のデザインの物ばかりなんだろうなぁ・・・。大量生産じゃないと、安くもないだろうしなぁ。なんて、お客の勝手な思い込みで見つめています。

だから、珍しいのぼりを出しているお店などがあると、おおっ。って興味をもったりするんですよね・・・。もちろん、手書きで、ちょっとダサいなぁって思うものはダメですけどね・・・。

オリジナリティのあるのぼりのほうが、やはりお客さんの目も、気持ちも、ひきつけるって思います。どこの店だっただろうか・・・。とあとで思い出すときにも、イメージとして強く残っていると、思い出しやすいから、良いですよね

のぼりって、車を運転していても 道を歩いていても、結構気になりますね。

特に、オリジナルののぼりは、 目にとまりやすいです。

オリジナルののぼりにもいろいろあって、 お店の名前を入れて、 デザインなども考えて、 専門の所で作ったようなのぼりもあれば、 白いのぼりに、自分のお店のスタッフで 手作りで文字などを書いて作った 手作りののぼりもありますね。

私は、手作りののぼりが好きです。 そのお店の雰囲気がすごく伝わってくるように思うからです。

少々、字の形がきたなくても、 イラストがイマイチでも、 そのお店がカッコ良さをアピールしたいのか そのお店のかわいらしさをアピールしたいのかは伝わってくるし、 何よりも、とっても、アットホームな感じがして、 そのお店に好感が持てるんですよね・・・。

風になびいて、のぼりがゆれていると ついつい、何が書いてあるのが気になって いつも見てしまう私です。

店やイベントに掲げられる「のぼり」は千差万別。 形状や大きさにも違いがあるが、なんといっても文言が異なるところが最大のポイント。 個別の店や学校、人物の名前が記させていることにより、何を対象にしたものなのかが判別できる。

とはいえ、長方形や三角形のものが多いような気もする。 よく見ればそれぞれ違いはあるのだろうが、大雑把な括りでみると、どれも似たようなものに思える。

もっと奇抜なのぼりがあってもよいのではないか。 要は人々に認識させることが目的なのだから、パッと目立つ形状やデザイン、色使いなど。

今までみたこともなかったような、オリジナリティ溢れるものも見てみたい気持ちになる。

多分それは、一度見たらのちのちまで脳裏に焼きついて残るものになるだろう。

早くそんなワクワクさせてくれるようなのぼりをみてみたい。

のぼりを立てるときは大体セールだったりしますから インパクトのあるのぼりをお店は用意したいものですよね。

自分のお店のオリジナルののぼりを用意したりするのは多いと 思います。街で見かけるのぼりも良く観てみるといろいろな のぼりがありますからね。それぞれのお店でオリジナルの のぼりを使っているということなんでしょうかね。

チェーン店なんかはオリジナルののぼりを統一して 使っていることが多いでしょうからデザイン的には同じでも そのチェーン店のイメージみたいなものが頭に 入ってきますよね。今思い浮かべてもあのチェーン店は こんな色ののぼりをいつも出しているということが 頭に浮かんできますね。のぼりお客さんに対しての イメージ作りでも大事かもしれませんね。

オリジナルののぼりの良いところは、すべてをこだわれるという点です。 文字やイラスト、色に大きさ。


また、他にはふたつとないというのも魅力の一つです。 既製品は、どうして無難というものであり、同じ商品・サービス同士で同じのぼりにしてしまったら、どこでも良いと考えてしまいます。 つまり、差別化を図ることが出来ないわけです。


だからこそ、オリジナルののぼりの鮮やかな色、注目されるオリジナルのキャッチフレーズなど武器になるのです。


ただ、オリジナルだからすべてが良いというわけではありません。 そこにはある程度のセンスは必要で、奇抜すぎると逆効果になるのでかえって既製品ですませる方が良い可能性も。


デザインに自信がない人が、オリジナルのデザインで作るのであれば、専門のデザイナーに頼むのがいいでしょう。

今年の年末年始は、筑波山に行ったんですよね。
筑波山の方は、田園風景が広がるのどかな場所なんですよね。

最近は、TXができた影響で、筑波山に登る人が増えてきて、ちょっと人気の観光地になっていますが、東京のような派手なネオンとは全く無縁の、またそういったネオンが似合わないくらい、豊かな自然の残った場所なんです。

そういった観光地では、本当に、昔ながらの「のぼり」が都会でいう「ネオン」みたいなものなんです。
そして、この「のぼり」と「自然」とが本当に融合していて、ぴったりなんですよね。

で、年末にいったときに「のぼり」につられておそば屋さんには行ったんですが、古民家を改装したおしゃれなお店で、おそばも本当においしくて、目立ったのぼりに、私を引きつけたのぼりに嘘はないって言う感じでした。

自然豊かな場所で出会う「のぼり」は本当に目立つし、何か引きつけるものがありますよね。

のぼりっていつもワンパターンになりがちですよね。

ちょっとでも個性を出すとしたらやはり自分オリジナルののぼりを作成することで集客・広告を打ち出さないといけませんよね。

たとえば私が勤めている会社ではマスコットがいるのですよ。企業の展示会などでものぼりをだして弊社を大々的にアピールするのですけどやはり大きなマスコットキャラクターが入ったのぼりをブースの前に出しておきますよ、それでちょっとあのキャラクターかわいいですよねというところから弊社の紹介をすることができるというちょっとかわいらしいやり方でのぼりをアピールしているつもりです。

やはりマスコットキャラクターをのぼりに書くことで小さなお子様などが興味を示してくれるのでのぼりを出す機会があるのでしたらマスコットを書いちゃいますよね。

高校の文化祭で、出店(焼きそば)をした際、「3年○組 やきそば!」みたいなのぼりを作る係りになったことがあります。


やっぱり他のクラスでも店を出しているので、「目立たないと意味がない!」という意見もあれば、「あまり派手すぎても逆にひかれるかもよ?」という意見もあり、作成するまでにかなりの時間を要した記憶があります。


結局、「シンプルイズベスト」ということで、まんなかに大きくクラスを書いて、その周りに「やきそば」をクラス名を囲むように描くくらいのものにしました。


ただ、のぼりのベースの色は赤、文字は白、という(笑)


他のクラスは小さな字でいっぱい宣伝文句がかいてあったり、絵が描いてあったりしたんだけど、そういうのは一切ナシ。 のぼり用の布を自分達で染めて、画用紙に書く文字を切り抜いてそれになぞって書いて…。
シンプルなわりには非常に大変だったんだけど、でもそのかいあって、かなりの売り上げになりました。


ま、実際のところそののぼりのおかげで売り上げがアップしたのかどうかはわからないけど、でも先生からもそののぼりは誉められたし、結構効果はあったんじゃないかな、と今でも思ってます。

「のぼり」は街中やイベントなど、色々な場所で見かける。
どの「のぼり」も自己主張が強い。


それは何故か?

やはり少しでも多くのお客さんに来て欲しい。立ち寄って欲しい。 そのお店の主張が「のぼり」に表れているんだと思う。


「お、これはいいな」と思わせる「のぼり」があるとふらっと立ち寄ってみたくなる。逆に普通の「のぼり」だと「寄ってもつまらなさそうだな」という意識が働いてしまう。


やはり、そのお店の創意工夫が施されている「のぼり」には人を引きつける力があるのだと思う。


きっと集客率が高いお店には、そのお店独自に考えた工夫が「のぼり」のどこかしらにしてあるんだと思う。


これまで、街中で「のぼり」を見かけても、あまり深くは考えたことは無かったけれど、これからはどんな工夫がしてあるのかなんて見方でのぼりを見てみるのも面白いかもしれない。

私は食品製造メーカーに勤めているのですが、以前自社で作っている食品をアピールするために小さなオリジナルのぼりを作ったことがあります。会社で飾っているものもありますが、取引先や販売店に配ったりました。

小さいのぼりだったので、スペースもそれほどとらないことから何店舗かは、そののぼりを陳列された商品の前に置いてもらうことができました。

そしてその日の売り上げが良かったという話を聞きましたね。同じような食品が陳列される中、オリジナルのぼりがあるだけで、店頭では目に付きやすくなります。そして手を伸ばしやすくなるみたいですね。

のぼりがあれば近くに寄らなくても一目で商品情報が目に入れるのですから販促効果は高いんだなって思いました。

お弁当屋を経営していた時の話です。

お弁当と言っても最初は正直シンプルで

お洒落なお店をイメージし経営してきました。

でもちょっと離れた所に食堂が出来てそこでは

お昼時にはのぼりを出すんです。

お腹が減った人にはたまらないうたい文句!

そこで私も少し考え直しなした。

普通に売っているのも良いけど 自分でオリジナルののぼりが作れたら・・・

そこでお店のキャラクターと安い・うまい・ボリュームなんて文字を入れてもらい 3~4か所にヒラヒラと置きました。 やっぱりお客さんの入りは違いますね~

のぼりの効果に驚きと感謝!

あるとないとでは大違いなんですね

私自身もどうも引かれる面がありますが

あれはなんでしょうかな! のぼりの見えない力!

あまり枚数があり過ぎても逆効果な様な気もしますが

うまく利用するとかなりの違いはあると思いますね!

のぼりは旗の一種で、広告塔として比較的安価でできるだけでなく、はためく様子が人の注意を引きやすいという点でコストパフォーマンスもばっちりの宣伝用品ですよね。

だから、何かのイベントのときにオリジナルののぼりを作るというのはとっても良いアイディア。

実際、わたしが学生のときに学校祭で食べ物の出し物をしたのですが、手作りでオリジナルののぼりを作りお店の前や近くにはためかせたり、呼び込みの時に背中に付けて歩いてお店を紹介していたときなどは、お客さんに「そのお店どこにあるんですか?」と尋ねられることも多くありました。

まったく動かないものよりも、人は動くものに目が行くもの。

その点、のぼりは満点ですよね。 のぼりにつかう布にも好きなようにデザインしたり文字を書いたりと、素人でもアピールしやすくて扱いやすいところもとても便利。


学校祭で大成功したのも、オリジナルののぼりで宣伝した効果が高かったからだと今でも思っています。


ぜひみなさんも何かのイベントの際には、オリジナルでのぼりを作ってアピールするといいと思いますよ~!

このサイトについて

このサイトでは、珍しいオリジナルのぼりやインパクトのあるオリジナルのぼりの目撃情報をまとめています。

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